キッチン・ダイアローグ(Kitchen Dialogue)は、自然の中で、地産地消の食材を使ってつくられたご飯を囲むことで、自分の心と身体に向き合う「最高の自分時間」を参加者全員で創り上げる共創型コミュニティーです。

本サービスは、伊藤知子が2019年にポートランドを訪れた際に経験した、忘れることのできない、「Farm to Table(農園から食卓へ)」のお昼ご飯にインスピレーションを得て生まれました。

一面に広がる大麦畑の前で、藁でつくられたテーブルと椅子に座って頂く真心のこもった昼食。

農園で採れたての食材を使って丁寧に調理されたご飯から、食材の持つエネルギー、作り手の食材への思い、そして食べる人への温かい愛情を感じました。

一口ひとくち味わうごとに、自分の内側からエネルギーがみなぎり、「自分がとても大切にされている」という感覚が湧いてくる、豊かで贅沢な時間でした。

また、Farm to Tableの昼食を共にした他の参加者は出会って間もない方々でしたが、この食事の素晴らしさ、感動を共に味わうことで、お互いの悩みや将来について自然と打ち明けられることができました。

家族でも、友達でも、職場でもないコミュニティーで、素の自分に戻れる時間、食を通した多様なバックグラウンドを持つ人々との緩やかな交流を一緒に楽しみませんか。

※現在、コロナウィルスの影響でイベントは開催しておりませんが、開催する際は下記、Me-Like Planner伊藤知子のLINE公式ご登録の方を最優先してご案内させて頂きます。

 

LINE公式アカウント登録はこちらから

友だち追加